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VOL.二項対立を考える欲望対話の向こうに飾る朝抵抗変身喪失ここにいる本能幽霊編集コピー
  • 【インタビュー】揺らぎながら、生きていく|ソーシャルワーカー 神原由佳

    今回お話を伺った神原由佳さんは、「アルビノ」という遺伝子疾患を抱えている。メラニン色素が少ないことから、肌や毛髪の色が薄いことに加えて、皮膚が紫外線に弱く視覚障害がある。そうした特徴による容姿の差別や身体的制限があり、周りの人とは異なる境遇で生きてきた。 神原さんはこれまでの活動や人生を通して、どうコンプレックスと向き合ってきたのだろうか。
    2022年11月5日
    VOL.
  • 【インタビュー】アンビバレンスと対峙する|ポッドキャスト配信者 こみやまよも

    今回お話をうかがったこみやまよもさんは、会社員として働きながらご自身のラジオやエッセイで、日常の出来事を独自の視点から発信されている。彼女の発信する内容からはしばしば、自分の理想と現状が乖離していることに葛藤する様子が見て取れる。 多様性の受容に関しても自身の葛藤を等身大で発信している彼女は、自己矛盾とどう対峙しているのだろうか。
    2022年11月5日
    VOL.
  • 【インタビュー】描き、放たれる思い|アーティスト 今恵美子

    今回お話を伺ったのは、青森県を拠点に活動するアーティスト、今恵美子さんだ。今さんは障がいのある方同士が交流し合い、一人一人に合った作業や創作活動を行う就労継続支援施設「ほ・だあちゃ」に通いながら絵を描き続けている。過去の自分、今の自分、これからの自分。その全てを絵に表現する彼女はどのように自分を解放しているのだろうか。
    2022年11月5日
    VOL.
  • 【インタビュー】名前のないままで|漫画家 林史也

    漫画『煙たい話』は友人でも恋人でもない、名前のない関係の男性二人の同居を描いた作品である。  「関係性に名前を付ける」という当たり前から自由になって、名前のない関係を生きるというのはどういうことなのか。 『煙たい話』の作者である林史也さんにお話を伺った。
    2022年11月5日
    VOL.
  • 【コラム】拝啓、彼へ

    第一印象は曖昧だけど、たいしてよかった覚えはない。 胡散臭い笑顔と矢継ぎ早に飛び出るわざとらしい褒め言葉。 正直あまり好きなタイプではないだろうと思った。 はじ...
    2022年11月5日
    VOL.
  • 【インタビュー】冴えない夢から覚めて|シンガーソングライター 大比良瑞希

    朝について語ることができるだろうか。既に使い古された表現で説明することはできても、それでは誰もが知っている朝をなぞることしかできない。自分の中にある朝を語るには、自分の目で見て、肌で感じたものを、自分の言葉で形にしなければならない。 今回お話をうかがったのはシンガーソングライターの大比良瑞希さんだ。日常と向き合い、曲作りに生かす彼女は、どんな朝を語るのだろうか。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【インタビュー】東京は朝の五時 |『KURASEEDS』ナビゲーター 山中タイキ、番組進行のパートナー 佐藤明美、番組プロデューサー 小松祐太

    『KURASEEDS』は東京のラジオ局、J-WAVE 81.3FMで朝の5時から6時にかけて放送している番組だ。生放送で、リスナーの声を集めつつ進んでいく。ナビゲーターは山中タイキさん、そのパートナーはWebメディア『kufura』編集長の佐藤明美さん。ナビゲーターのお二人と番組プロデューサーの小松祐太さんからお話を伺った。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【コラム】『新明解朝辞典』

    朝は時間を表す言葉の一つだ。時間は万人に共通して同じ速さで流れていくが、その存在を肉眼で捉え実際に触って確かめることはできない。私たちは朝という言葉があって初めて、曖昧ながらも一つの共通の認識を持って朝について語り合える。そこには言葉から生まれる朝がある。 本辞典では朝に関連する言葉に対し自由に思考を巡らせ、一つ一つの言葉を大いに楽しんでいる。言葉を楽しむ体験を通してあなたの朝もきっと少し豊かになる。どんな楽しみ方をするかはあなた次第だ。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【インタビュー】日常を描く、日常を創る|漫画家 眉月じゅん

    朝は毎日、誰にでも、訪れる。 だからこそ僕たちは朝を無頓着に過ごしてしまっている。 当たり前にあるものにも魅力はあるのか、あるとすればどのようにそれを享受するのか。そのヒントを得るため、『九龍ジェネリックロマンス』や『恋は雨上がりのように』といった作品の中で、日常を印象的に描いている眉月じゅん先生にお話を伺った。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【コラム】早朝 渋谷の片隅で

    夜を謳歌する人々の熱が引いた少し後。また彼らが動き出し、街が賑わい始める少し前。どんなに栄えた繁華街でも束の間の静寂に包まれる時間帯が早朝だ。人混みによるカモフラージュがなくなって街が剥き出しになった時、そこには何が映し出されるのだろう。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【インタビュー】朝を通過する|東京新聞 新聞編集局整理部 越田普之

    小学生の朝は早い。時間通りに登校するために早起きをし、早起きをするために早寝をする。我々はこの規則正しい生活リズムが一般的であると、幼い頃から刷り込まれてきた。それと同時に早起きを推奨され、朝に一日を始めることが理想的であると教えられてきた。 しかし、朝を「一般的」かつ「理想的」に迎えることのない人々もいる。 彼らが迎える朝とは、彼らが心に抱く朝とはなんだろうか。 今回は東京新聞編集局整理部で夜勤をされている越田普之さんにお話を伺った。
    2022年5月22日
    VOL.
  • 【インタビュー】「対話」する音楽のあいだで|日本音楽制作者連盟理事長 野村達矢

    CDはサブスクに取って代わられ、ライブイベントはコロナ禍によって再考を余儀なくされた。アーティストとリスナーを繋いできたものが、今大きな転換点を迎えている。それに伴って、リスナーがアーティストに向けるまなざしも、それに呼応するアーティストの表現活動も姿を変えていくだろう。移り変わる時代の中で、両者の「対話的」関係はいかなる展開を見せるのか。 音楽事務所の代表として、日本音楽制作者連盟の理事長として、これまでの日本の音楽シーンを最前線で見つめてきた野村達矢さんにお話を伺った。
    2021年11月6日
    VOL.
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